丹波篠山で枝豆狩りは、丹波篠山黒豆畑へ

友だち追加

丹波篠山黒豆ブログ

丹波篠山黒枝豆 通信販売

丹波落花生

2020年 黒枝豆の収穫、販売について

 


丹波篠山とは!?

丹波篠山
 丹波の黒豆で有名な『丹波篠山』 
『丹波篠山』って篠山市と丹波市の事!? 
そう思われている方も結構多いようです。(^^;

 丹波地域は、兵庫県側は篠山市及び丹波市。京都府側は亀岡市、南丹市、船井郡京丹波町、綾部市、福知山市の2府県にまたがります。 江戸時代には、一国を有する大名はなく、7藩(丹波亀山藩、園部藩、綾部藩、山家藩、篠山藩、丹波柏原藩、福知山藩)を有しましたが、そのうち丹波亀山藩と篠山藩は京都や大坂に近いため幕府の重責を担った譜代大名による移入封が多く、徳川幕府が重要視する藩の一つでありました。すなわち、丹波篠山とは丹波地方の篠山を古来より『丹波篠山』と呼ばれていました。
現在は、篠山市から丹波篠山市へと名前が変わっております。

そんな丹波篠山は、交通の便にも、自然に恵まれ、最近では観光地としても有名です。

 秋には、丹波松茸、丹波栗、山の芋、黒豆の枝豆。冬にはボタン鍋と食の宝庫である丹波篠山。是非一度、丹波篠山はへお越し下さい。

 

丹波篠山ほんまもん

■丹波篠山の枝豆は一味違う

枝豆狩り

 大昔、湖の底だったとされる丹波篠山の土壌は粘土質を多く含み、山から流れ込んでくる豊富な水や栄養をしっかりと蓄えています?。さらに、盆地特有の朝夕の寒暖差と丹波霧と呼ばれる濃霧は、農作物の中に養分を貯蔵し、黒大豆や山の芋、丹波栗など丹波篠山の特産物を育みます。

 丹波の黒豆の枝豆と言えば、今では丹波篠山のみならず関西のあちこちで作られていますが、丹波篠山の黒豆の枝豆はやはり一味違います。
初めて枝豆狩りに来られたお客さんは、黒枝豆の株の大きさに驚き、パンパンに膨らんだ枝豆の大きさに驚き、そして、その枝豆の甘さと濃くにさらに驚く。丹波篠山の黒豆の枝豆を食べると、他所の枝豆は食べれない。絶対他所では味わう事のできない丹波篠山の黒豆の枝豆を是非一度ご賞味下さい。

 

 

更新情報・お知らせ

丹波落花生 サイトオープン。NEW
枝豆狩り 受付開始致します。
ホームページ リニューアル致しました。NEW

収穫体験

枝豆狩り/収穫体験

枝豆狩り 1株 450円

言わずと知れた丹波篠山ほんまもんの黒枝豆。日ごとに濃くと旨味が増す丹波篠山の黒枝豆を収穫体験。 おすすめ試食をご用意してます。

落花生掘り/収穫体験

丹波落花生掘り 2株 1100円

丹波篠山で大きく美味しく育った丹波落花生掘り。茹でて食べる落花生は、関西ではなかなか味わえません。 人気売り切れ必至!

芋掘り/収穫体験

いも掘り 3株 1100円

丹波篠山の土は粘土質で、サツマイモには不向きと思われがちですが、意外と美味しいサツマイモが採れるんです。

↑ PAGE TOP

Copyright© 2018 FullMind All Rights Reserved.